2011-10-25

Fragrance







































ふとした瞬間に香りをほめていただくと、とてもうれしい気持ちになります。


日常生活では、みずみずしく軽やかなノートのオーデパルファンを選びますが、

ドレスアップの時には、濃厚なパルファンを足首やひざの裏に少量つけて、ノートの変化を楽しんでいます。


香りをまとうという行為はとても女性的で、その日のファッションの仕上げとなる大切なステップ。


美しいデザインのボトルを手に取る瞬間、

新しく始まる一日への期待と高揚感で、どこまでも行けるようなに気持ちに駆られます。




JADE PR 島崎由佳子

2011-10-24

What's in my bag



どこへ行くにも一緒で、仕事を進める上でなくてはならない小さな仲間たち。

デザイン、質感、機能性、どの点から見ても最高に好きなプロダクツばかりです。

長い時間を共に過ごすものなので、視覚的に美しく、元気になれる色を持つように心がけています。


草花のようなカラーコーディネートで、ふとした瞬間に癒されることもしばしばです。



JADE PR 島崎由佳子

2011-10-21

Announcement

先日、フジテレビ系「にじいろジーン」様に、弊社のクライアント「Catherine Harnel」様をご取材いただきました。

関西テレビ放送 「にじいろジーン」 (土曜 8:30~ 8ch)
http://www.ktv.co.jp/niji/


 コーナー名は「にじいろミラクルチェンジ ~ニッポン全国ビューティ計画・嫁姑W変身!~」、

OAは9:15頃からです。


とてもかわいらしく、ゴージャスなコーディネートにして頂きました。


 お時間がお許しになる方は、明朝 ぜひご覧くださいませ。


JADE PR 島崎

2011-10-14

NEW PRODUCTS



新製品の市場調査のために、東急東横店コスメコーナーへ。

美容専門のPRという仕事柄、「何を使っているの?」と話に上がるようなメイクを心がけています。

長年、顔なじみのよいサーモンピンク系のチークやリップが多かったため、流行主流の「青みピンク」系のものを求め、M.A.Cへ。



私は肌の色が青白く、青みピンクではインコの様になってしまうのでは・・・という心配をアーティストさんに相談し、
チークは“デイム”、グロスはラメの効いた“バウンティフル”というカラーを選びました。

(海外ブランドは色番が洒落の聞いた名前なので、覚えるのが楽しいですね)









































また併せて美白効果、保湿効果の高い下地も購入しました。

下地で医薬部外品という機能性もさることながら、ラグジュアリーな蘭の香りが、購入の決め手でした。


その後、LUNASOLカウンターへ移動。

まつげエクステをするようになってから、目元のメイクはくせの無い薄めのベージュブラウンをベースにしています。

現在はシングルシャドウを使用していますが、薄めのグラデーションで立体感を演出したかったため、
王道パレットスキンモデリングアイズの“Beige Beige”を購入しました。











































こちらは、少し前に美容院で購入したヘアオイルです。

マカダミアナッツのオイルで、べたつかずしっとりまとまる髪に仕上げてくれます。


私がまだ若い頃に、大変良くして下さった編集の女性が

「女性の美は先端にでる。髪の毛先、爪の先、表皮をいつもきれいに整えていると、それだけで美しい」

とおっしゃっていてとても感銘を受けました。

以来10年もの間、ご教授頂いたことを胸にどんな時も先端には投資してきました。

カラーやパーマで痛みがちな髪ですが、プロの方のおすすめを取り入れながら、すこしずつのばしていきたいと思います。


JADE PR 島崎由佳子

2011-10-01

PHOTO&FABLIC

大変ありがたいことに、Facebookにアップしている画像に関してご質問を頂きました。

画像はすべてiphoneで撮影しています。

iphoneにはオートフォーカス機能がついているため、
フォーカスしたい部分をタップするだけで奥行きのある写真が簡単に撮影できるので、とても便利です。

また、物撮りの際には、お気に入りのファブリック類を背景に撮影しています。

私はLaura Ashleyのファブリックが好きで、 少しずつベッドリネンや端切れを集めています。

いずれの写真も、Laura Ashleyのファブリックの上で撮影していますが、生地の質感がやわらかい空気感を演出してくれます。













































また、被写体を全体の構図の中心から少しずらし、
心もち手前に配置して撮影すると、より奥行き感のある写真が撮影できると思います。

特に勉強したわけではないので、きちんとした回答ではないかもしれませんが、少しでもご参考になることができましたら幸いです。


JADE PR 島崎由佳子