2013-10-24

日経WOMAN 11月号:女性パイロット 奥山和美さんインタビュー




現在発売中の「日経WOMAN」11月号のコラム「働き女子のお役立ち情報!CAREER NEWS!」(P.89)に、
第一航空 女性パイロット 奥山和美さんのインタビューをアテンドさせていただきました。

 ※PR資料作成時に、奥山さんをインタビューした様子はこちらから。

夢を封印し情熱を遠ざけていた20代から、
それでもあきらめずに奮起し、夢に向かって走り始めた30代のお話が紹介されています。

同じく、人生の岐路に立たれている女性読者様から、ご共感が得られましたら幸いです。


「日経WOMAN」11月号の第一特集は、毎年この時期は欠かせない手帳特集。

そのほか、ストレス解消や料理特集など盛りだくさんですので、ぜひお手に取られてみて下さい。


感謝と責任を胸に・・・

JADE PR 島崎由佳子


2013-10-22

Ozplus 11月号















現在発売中の「Oz plus」11月号 P.59に
弊所クライアント様ご商材「SHUAWAミネラル炭酸せっけん」が掲載されています☆














7月末に開催されたワークショップへお土産協賛させていただきまして
そのレポート記事内でのご紹介です。


イベントをプロデュースされたデスクによると
お土産商品をご紹介した際、参加者の方々が「固形石けんで炭酸美容?」
「え?どういうこと?」と興味津々だったとのこと。

ちなみに、先日六本木のイタリアン「KNOCK」でそのデスクと偶然お会いしまして。

昨日キャラバンでまたお目にかかった際「今度は忘年会行きましょうね」という話に。

もう年末かぁ~。

みなさん頑張りましょう☆


感謝と責任を胸に…

JADE PR 島崎由佳子



2013-10-07

デルフィーノ コラトゥーラ・ディ・アリーチ




澄んだ琥珀色が美しいこの液体。

弊所の新しいクライアント「MEISTERWERK」様が独自のルートで輸入販売しているご商材です。

香水・・・ではなく、ウィスキー・・・でもなく、魚醤!!

しかも、魚醤と聞いて多くの人がイメージするような臭みが一切なく
また、一点の濁りもなく輝くような琥珀色は、美しすぎて見とれてしまう程。

こちらは、南イタリア チェターラのDelfino Battista社が
13世紀から続く伝統的製法で生産する貴重なカタクチイワシの魚醬「デルフィーノ コラトゥーラ・ディ・アリーチ」という逸品です。

“コラトゥーラ・ディ・アリーチ”とは、直訳すると「アンチョビの濾過液」という意味で
南イタリアはアマルフィ海岸を臨むチェターラという街で生産されるカタクチイワシの魚醬の総称です。


中でも、Delfino Battista社は
伝統を尊重し昔ながらの樽でアンチョビを塩漬けする技術と
その塩漬けアンチョビを熟成・圧搾して生み出される液体を透明度の高い琥珀色になるまで濾過する技術を
父から息子へと何世代にもわたって受け継いできたメーカーです。

毎年3月から7月にかけてティレニア海と地中海で水揚げされたモトカタクチイワシのみを使用し
そのイワシを全て手作業で頭と内臓を丁寧に取り除き
先祖から受け継いだ樽の中で約5ヶ月間塩と一緒に寝かせます。




熟成した結果コラトゥーラは濃い飴色になり、きめの細かいフィルターを通して丁寧に不純物を取り除くと
イワシのうま味が凝縮された琥珀色のコラトゥーラが完成します。


アンチョビの代わりにあるいは塩やオリーブオイルの代用品として使用すると
まろやかなコクとチェターラのさわやかな海の香りが料理に深みを与えます。


パスタやマリネなどの料理に、これを加えるだけで本場南イタリアの味になりますので
ぜひ多くの方に試していただきたいと思います。


感謝と責任を胸に・・・。

JADE PR 島崎由佳子


2013-10-03

SHUAWA掲載情報:ELLE JAPON 11月号



現在発売中の「ELLE JAPON」(2013年11月号)特集「老ける女、老けない女の7つの違い」内で
弊所クライアント様ご商材「SHUAWAミネラル炭酸せっけん」が紹介されています。

今月は美的、MAQUIAにもご掲載いただいています
「炭酸美容モノ」といえばビンや缶のパッケージが多い中、一つだけポンッと石けんが置かれているので目立ちます。

ありがとうございます!

このほか、インテリアの特集や
別件でそして長きにわたってお世話になっている方が編集長を務めるwebサイト「ELLE maman」の別冊が、付録である点もおすすめです。

ご興味のある方は、ぜひお手に取ってご覧くださいませ。


感謝と責任を胸に・・・。

JADE PR 島崎由佳子


2013-10-02

Leopard Coat


寒くなってくると、この子の出番。

15歳離れた姉のお下がりで、彼女が80年代後半NYに住んでいた時古着屋で買ったビンテージコートです。




包みボタンがかわいい。



これを一枚羽織るだけで、パンチの効いた全身ヒョウ柄女になりますが、意外に髪型もバッグも選ばない優等生。

しかも、NYのクラブで酔っぱらったプリンスが自分のコートと間違えて持って行ってしまい、姉が走って取り返して来たという逸話付き。

プリンスのコートもらってきちゃえばよかったのでは?というタラレバを払拭するほど、やはり大好きなコートです。


ただ、裏地が大変なことに。。。


毎年「夏のうちに張替えに出そう!」と思いつつ、やらないまま寒くなってしまうのです。。。


レストランで「コートをお預かりします」と言われると、あわわとなる秋!です!!



JADE PR 島崎由佳子