2014-09-10

クライオセラピー

弊所がPRをサポートさせていただいてるクリニックで
日本初上陸となるCryo healthcare Inc.製のカプセル型マシンを使用した最新の全身低温療法のご取材に立会いました。


約マイナス150℃の冷気が充満する1人用のカプセル型のマシンに1分半ほど入室。
※着衣はショーツと手袋靴下だけ。凍傷防止のためアクセサリーはすべて取ります。寒いを通り越して痛いです!

クライオセラピー(Cryo therapy)は、低温療法・冷却療法・凍結療法とも呼ばれ1978年に関節リウマチ治療の一環として、日本で初めて用いられました。

以来、長年にわたる研究により炎症性疾患や怪我に対して効果的な治療法であると認められ
近年では予防医学やスポーツ、アンチエイジングの分野でも注目されています。

特に、ドーピング検査のため風邪や気管支炎の薬すら制約されるトップアスリートにとっては
筋肉痛のほか自己の免疫能力を高める治療方法として近年大変注目されています。

このCryo healthcare Inc.製のカプセル型マシンは、私でも知っているヨーロッパの超有名サッカー選手も自宅に備えている最新機器です。


※全身低温療法をわかりやすく説明すると…

表皮を急速に冷却し「このままじゃ死んじゃう!生存本能を全開しなきゃ!」と体に思わせることで、

・血管が拡張し血行促進
・新陳代謝を向上、免疫細胞を活性化
・抗炎症物質の放出を促進し全身体表の炎症を抑制
・コラーゲンの生成が促進されお肌のハリが生じアンチエイジング効果

といった効果が期待できます。


治療の後は爽快感とともに、太ももが真っ赤になりジンジン…。
血が巡っていることを実感できます。

インパクト大な全身低温療法を、引き続きどんどんPRしていきます。


感謝と責任を胸に・・・

JADE PR 島崎由佳子